◆小林研究室NEWS
完全デジタルPLL回路のテキストの日本語翻訳(山田庸一郎先生 訳、小林春夫 監訳)が出版されました

※世界大学ランキングで群馬大学は401-500の間にランキングされました。

※新津先生の記事が北関東産官学研究会発行「HiKaLo」20107.23Vol.10に掲載されました。

※2010年夏休みに、小林・高井研究室の学生がルネサスエレクトロニクス(5名)、三洋半導体(3名)、アドバンテスト(3名)、
  ニチコン(1名)、Verigy, Japan (1名)、新日本無線(1名)、日立製作所(日立研究所)(1名)の各社さんにインターンシップ
  として受け入れていただきます。

※2010年8月6日(金)に群馬大学にて東京測器研究所の全面支援のもとひずみ測定講習会を開催しました。
                 写真1 写真2 写真3 写真4 写真5

※2010年7月3日(土)アナログ講演会での参加者からの質問内容に関しまして、石原先生から回答がきましたので
  公開します。

※中川明夫先生のご講演資料
  群馬大学アナログ集積回路研究会 第126回、第133回講演会 (前半後半
  (中川先生の許可がありましたので公開します)

※群馬大学名誉教授・(財)群馬大学科学技術振興会理事長 大谷杉郎先生がご永眠されました。
  謹んで哀悼の意を表します。
  群馬大学でのアナログ技術の研究教育に関しましても様々な面から多大なご支援を賜ってきました。
  深く感謝申し上げます。合掌。
  (2010年7月2日)

平成22年度科技振セミナーが井准教授「アナログ集積回路の自動合成」6月18日(金)を皮切りに平成23年1月まで
  開催されます。

※アナログ集積回路分野で3名の先生を招聘しました(山口隆弘先生松浦達治先生山田庸一郎先生)。

産学連携にて「徳」を思う・・・小林春夫教授

※三洋電機・三洋半導体 連携大学院講義内容のお知らせ。(2010年6月18日)
  連携大学院講義内容(2010年7月2日)
  連携大学院講義内容(2010年6月4日)
  今後の授業予定

※群馬大学アナログ集積回路研究会 第131回講演会 での前田明徳先生のご講演資料(前田先生の許可がありましたので
  公開します)。

※応用科学学会公開技術講演会のお知らせ。(5月31日開催)

※2010年度「高速・高周波アナログCMOS集積回路設計基礎講座」東工大 石原昇教授:本年度の開講内容が公開されました。

※応用科学学会よりNewsLetterVol2が発行され今年度の予定などの各種情報が掲載されました。

平成22年度科技振セミナー開催案内

※Tech-Onサイトに小林教授の記事でTDCADPLLが掲載されました。

※2010年4月1日に 新津葵一 助教が着任しました。

※2010年4月より、客員教授として松浦達治先生(ルネサス エレクトロニクス社) を招聘しました。

※2010年3月24日(水)の卒業式にて、学部4年 上森聡史君が学長表彰(学業優秀者)を受けました。

※H22年度も、田中紘資先生(群馬大学非常勤講師、三洋電機OB)による半導体理工学研究センター協力講座「電気電子特別講義II」
  (学部3年生 後期授業)が開講されます。

※三洋電機・三洋半導体社との連携大学院(マイクロエレクトロニクス講座)に植田慶一先生(半導体プロセス分野)を2010年4月より
  客員教授として招聘します。

※丹 陽平君が電気学会東京支部電気学術奨励賞を受賞しました。2010年3月

※堀口真志先生が、ISSCC 2010 会場で IEEE Fellow 称号を授与されました。
  (For contributions to circuit technologies for high-destiny low-power memories)

※電気学会 電子回路研究会(委員 高井伸和先生)が 3月25日(木)、26日(金)に群馬大学工学部
  同窓記念会館(群馬県桐生市天神町 1-5-1)にて開催されます。(プログラム
  ルネサステクノロジ(堀口真志 客員教授)、三洋電機(黒川敦 客員准教授)、アドバンテストの各社さんからの招待講演があります。

  3月26日(金)午後に同じ会場で 引き続きアナログ集積回路研究会のLSIテスト技術に関する講演が2件
  (山口隆弘 客員教授、山田庸一郎 非常勤講師) が行われます。

EDS Fair 2010 の 特設ステージ(企画WG主査 山田節客員教授)で1月29日(金)に行われる「パワー・高耐圧系アナログ回路の現状と課題
  のパネリストと司会に恩田謙一客員教授、松田順一(元)客員教授、小林春夫教授が参加します。(日経BP掲載記事

※群馬大学アナログ集積回路研究会の過去の講演会一覧ができました。

東京大学VDEC D2Tシンポジウム2009が12月11日に開催されます。小林教授が招待講演を行います。

※応用科学学会秋季シンポジウム「科学技術と人間くささ」が11月27日に開催されました。詳しくはこちらを御覧下さい。
  またシンポジウムの様子が電波新聞12月4日号に紹介されました。

※研究室学生がインターンシップに 三洋電機・三洋半導体(3名)、アドパンテスト(2名)、ルネサステクノロジ(2名)、セイコーインスツル、
東芝、ソニーの各社さんに受け入れていただきました。

※電気学会東京支部群馬支所で 東京電力 柏崎刈羽原子力発電所を見学させていただきました。(2009年9月8日(火))

※9月24日発行の桐生タイムスに博士課程3年の林海軍君の記事が掲載されました。

※8月3日〜4日まで行われた山田隆章先生の「山田アナログ学校」報告です。

※8月1日に行われました石原昇先生の講演で配布されましたテキストに落丁がございました。
 不足していたページをこちらに掲載しましたので印刷の上、追加願います。(期間限定8月18日まで)

※7月17日群馬大学アナログ集積回路研究会第112回講演会「素粒子実験エレクトロニクス」の講演会テキストはこちらです。
  また講演者の新井先生が所属される高エネルギー加速器研究機構の見学会を9月6日に開催いたします。(電気学会群馬支所主催)

※7月14日に東京測器(株)様の全面協力で「ひずみ測定講習会」が行われました。(写真

※7月10日に名野アナログ学校が開催されました。

※共同研究イノベーションセンター教授 須齋 嵩 先生が退任されました。「産学連携を懐古する
  また同センターの客員教授として(株)アドバンテスト研究所主席研究員の山口 隆弘先生が就任されました。@ A  B

山崎弘郎先生を群馬大学の講演会に迎えて(小林春夫2009年6月26日)--->山崎弘郎先生HP

※日経エレクトロニクス6月1日号NE ACADEMY「アナログ強化塾第5回・・完全デジタルPLL回路-ADPLL-を学ぶ」として
  小林春夫教授と田邊朋之君の記事が掲載されております。(掲載にあたりまして・・・小林教授より)

※応用科学学会総会が6月8日に横浜で開催されNEWS-LETTERの創刊号が発行されました。

※小林研社会人博士、(元)群馬大学客員教授、アジレント・テクノロジーの小室貴紀先生が2009年6月1日付けで、
  神奈川工科大学 工学部 電気電子情報工学科の教授にご就任されました。

大学院工学研究科案内2009に博士課程の林海軍君が掲載されました。2009年5月26日

※「電子計測器はアナログ技術の宝庫」「永久機関と非同期回路メタスタビリテイ問題」2009年5月25日

※日経エレクトロニクス4月6日号と4月20日号NE ACADEMY「アナログ技術の新潮流 時間分解能型回路とTDC」の表題
  で小林春夫教授の記事が掲載されました。

※研究室学生2名が春休みにニチコン(株)電源センター(浜松町)でインターンシップに受け入れてもらいました。

※傘 昊助教が4月1日から東京都市大学へ准教授として栄転されました。
  後任の助教を公募しています。

※群馬大学工学部ニュースに八木君、三田君の記事が掲載されました。2009年3月12日(木)

※ 電気電子工学科教員・学生で2009年3月2日(月)に日立研究所を見学しました。

※小室貴紀 客員教授が RFワールド No.5に「ディジタル変調時代のRF測定器入門」〔合計60ページ)を寄稿しました。

※産学連携講演会(2009年1月19日実施)内閣府 田口氏講演会が群馬経済新聞2009年1月22日号に掲載されました。
  (元)東大将棋部部長 東 幸一氏のご報告書と小林先生のお言葉

2008年以前の記事はWarehouseに収納されました。
◆研究室関係リンク先
群馬大学アナログ集積回路研究会講演会案内
名野アナログ回路研究所
小林研究室各賞受賞者リスト
◆Pre-face
徳あれば孤ならず。
(徳があれば孤立しない、必ず人が集まってくる。)

君子は器(うつわ)ならず。
(優れた人物は単なる道具になるような生き方はしない。)

研究室スローガン

From "Why" to "I See".
「なぜ」から「なるほど」.

From "Why" to "IC".
「なぜ」から「集積回路化」.

我々の周りの至るところにLSIは存在する。
近い将来、FTTH、IMT2000、bluetooth等の普及により、現在よりも、
さらに高度なネットワーク社会が到来するはずである。
LSIが社会 に与えるインパクトは、ますます大きなものになる。

本研究室では、アナログ・デジタル混載回路を中心としたLSIの研究・開発を行っている。
◆Contents of Research
・高速CMOS A/D D/A変換器
・高周波RF回路
・携帯機器電源
・A/D変換器評価アルゴリズム
・MEMS技術を用いたアナログ回路
etc,etc...
◆Koba Lab Members are...
・小林春夫教授(随想2001年)(地域共同研究センターニュース)(群馬大学アナログ集積回路研究会正式発足
          (センターニュース2003年後期
・准教授 1名
・助教 1名
・博士課程 0名
・修士課程 24名
・学部生 9名
・研究生 4名
・技官 1名

連絡先:

〒376-8515
群馬県桐生市天神町1丁目5番1号
群馬大学大学院工学研究科電気電子工学専攻
情報通信システム分野 情報通信システム第2研究室

場所 :電気電子棟(3号館)4F
電話 :0277(30)1788 (小林教授室)

:0277(30)1789 (小林研究室)

:0277(30)1776(高井准教授室)
FAX :0277(30)1707(専攻共通)

E-mail:
小林 春夫 教授: "Haruo Kobayashi " <k_haruo@el.gunma-u.ac.jp>
井 伸和 准教授: "Nobukazu Takai " <takai@el.gunma-u.ac.jp>
新津 葵一 助教: "Kiichi Niitsu " <niitsu@el.gunma-u.ac.jp>
石川 信宣 技官: "Nobuyoshi Ishikawa " <nob@el.gunma-u.ac.jp>


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